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夢早漏~movie ver_~


あぁ
このまま僕のHな夢が
世界の端っこまで消えることなく
続いたりしたらいいのにな




どうも、ちゃらほいです。

今回は先日シた「とある経験」について書いていこうと思います。

頭の悪い拙い文章しか書けませんが、よかったら読んでいってください。








僕は理系大学に通っていて、今季から実験が始まりました。

僕の大学では「実験予習レポート」「実験レポート」+添削後のレポートの直しをして再提出。という流れでのレポート提出が求められ、それを初めて経験する僕は大学が始まってからほとんどレポート作成とバイトに追われていました。

全然自分の時間が取れず、ポケモンどころか睡眠時間すらまともに取れませんでした。
やりたいことができず、色々と溜まっているのもわかっていました。


シコれなかったのです。






シコれなかったのです。





シコれなかった…





そんな中、その時はやってきました。


前日の夜空杯も含め疲労困憊だったぼくは一度昼に起きたものの学校に行くのを諦め、もう一度眠りにつきました。




そこで、ぼくは夢を見ました。




場所は大浴場でしょうか?
かなり広く、王様の湯やホテルに併設されているものの三倍くらいの面積があったと思います。

そこにある寝湯(少し隣と仕切られていてめっちゃ浅いアレ)にぼくが座っているところから始まります。

そして、なぜか目の前にはミルクティー色の髪のロングヘアーの女性。
イメージとしては「ショートカットになる前の久保ユリカ」って感じの女性でした。(好み)
おっぱいは平均より割と大きめで、ぼくが今まで見た中では多分二番目に大きいです。

僕「周りから見えちゃうよなあ」
女「大丈夫だよ!」


ここから記憶が飛びます。


次に覚えているときにはその子とセックスしていました。



背面騎乗位で。



ぼくは背面騎乗位はしたことがないんですが、これがめちゃくちゃ気持ちいい。


セックスしたことのない方にはわからないかもしれないし(煽り)、個人差もあると思いますがぼくは騎乗位はあまり気持ちいい体位だとは思っていません。



しかしめちゃくちゃ気持ちいい。




背中越しにおっぱいを触り乳首をコネコネして誤魔化そうとしますが、ぼくのココナッツからミルクが溢れ出しそうです。



僕「ヤバい、もう出そう…」
女「えー、もう?www」
僕「だからやめて…えっ、ちょっ!」
女「…(高速グラインド)」
僕「あっ、ダメだって!う、うわあああああ!!!!!」

ドッ!ピュルルルル!!!!!!!!!!!!!!ドピュッ!!!!

僕「ご、ごめん!中出ししちゃった!!」
女「すっごい沢山でてたよ〜wwww」
女「おしっこみたいだったwwwww」
僕「ごめん😭」

ここで目が覚めました。


なんだ夢かぁ…と残念にも思いましたが、久しぶりにセックスができた喜びを噛み締めていました。


しかし、下半身に違和感を感じます。


…そう。




ぼくは、夢精を…







いつかイこう
全精液を出そう 中に出そう
ガバマンに腰を振って 子宮にキスを

女の子にからかわれて
それでも中に出すよ
また「膣内射精」をセイクして キメよう

良い歳して 夢精したよ



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