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【日記】美容院で性的興奮を覚えました。



どうも、ちゃらほいです。


前回の夢早漏に続いて今回もポケモンに関係ないクソ記事です。


お時間のある方は読んでいってもらえると嬉しいです。






皆さんは髪の毛を切るとき、どうしているでしょうか??
床屋、美容院、自宅のバリカンで〜なんて人もいるかもしれません。

ぼくは中学3年生くらいの時からずっと同じ美容院に通っています。

普通それだけ通っていればいつも切ってくれる美容師さん、所謂「担当」ができますよね。

ぼくにはいません。泣

ほとんど「ツーブロックにして少しすいてください」しか言わないから必要ないと言えば必要ないんですが、担当を作らない理由がもう1つあります。



可愛い子が担当になってほしい。



男の子なら普通に思いますよね?

ただ、中学3年生から通っているこの美容院に可愛い子が居たことはなく、今まで担当の希望を出したことはありませんでした。


今日も特に期待せず、開店時間の5分前に美容院に行ってファッション雑誌を読んで待っていました。


すると少しして
「ちゃらほいさんですか?どうも〇〇です。どうぞこちらへ」
と、爽やかな笑顔の男性に声をかけられ「まぁそうだよな^^;」なんて思いながら席に。

僕はお察しオタクなので見るからにリア充そうな美容師さんと無理に話はせず、黙々とファッション雑誌を読みます。


余談になりますけど、髪切ってもらってる間に美容師さんに声かけられるのって皆さんはどうですかね??
ぼくはあまり好きじゃなくて、読む雑誌とか本があればそれを読んでいたいタイプです。疲れちゃうので。
当然、何もすることがなければ雑談してくれると嬉しいですけどね。


今回ぼくを担当してくれた男性は「沈黙もサービスの在り方」と考えているのか、単にぼくみたいなオタク(笑)と話したくなかったのかわかりませんが、過度な話題提示をしてこなくて非常に好感が持てる接客をしてくれました。

髪もほぼほぼ切り終えたところで「一度流しますね」とアシスタントさんとバトンタッチ。


そこで、ぼくは出会いました。



可愛い女の子に。



歳は22.23くらいでしょうか?
アシスタント用の制服に身を包んだ金髪ボブカットの彼女は「最近ぼくがセックスしたい女」の化身のような見た目をしていました。

脚は細すぎず太すぎず、胸も主張しすぎず。
メイクは濃いめでしたが可愛いことには変わりありません。

「どうぞ〜」と声をかけてくれる女の子。
正直とてもめんどくさそうな感じで、悪い言い方をすると塩対応ってやつでした。

しかし、そこすらぼくを刺激します。

「めんどくさそうにぼくの髪を洗うこの子」を想像するだけで股間に熱いものを覚えました。


シャワーの前の椅子に座り、それがゆっくり後ろに倒れます。
そして、顔にタオルをひいてもらい彼女に髪をワシャワシャしてもらいます。

アシスタント歴が短いのか全くゴツゴツしていない指で頭皮を刺激され、「嫌そうな顔してるんだろうなあ〜」と考えると別の頭に血が集まってきました。

そこでぼくは思いました。


あぁ、美容院は風俗だ(錯乱)


終わった後に髪を拭いてもらっているときもお会計でレジをしてもらったときも、「美容院は風俗だ」以外の言語を失っていました。




美容院は風俗だ。





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